日本初オンラインパーソナルヨガレッスン、効率よく体を引き締めるならマンツーマンがおすすめの理由

suzu先生
スタジオレッスンを行っているインストラクターのsuzuがパーソナルレッスンがおすすめな理由を語ります!

グループレッスンではフォローできないところを先生にしっかりと見てもらえること

グループレッスンを行っている、ゆるトレ講師のsuzuです。グループレッスンのよいところは、知り合いではないけど、いっしょにレッスンを受けることで励みになったり、顔なじみの方の体の変化に、自身もがんばるぞーとやる気をもらえたり、連帯感が自然と芽生えたりなどなど、するところ。

少人数制なら先生もフォローできるのですが、10人以上になってくるとなかなかきめ細やかなケアはできなくなります。

じつは、わたしはインストラクターですが、パーソナルレッスン、個別指導も受けています。結局のところ、自分の体にあわせた適切な指導、客観的な目、プロの目をもってして、フォローアップしてもらうことって、

適切に効率よく、体を変えるための、最高の方法です。

1ポーズ、1ポーズ、正しいアライメントで正しく筋肉のパートを意識することが体を変えるコツ

たとえば下記のようなポーズ。戦士のポーズⅡといわれているポーズですが、形はどうあれ、ひとまずマネすることはそれぞれができると思います。

でも、この写真のポーズ、だいぶ間違っています・・・。これではまったくといっていいほど、効果が出ません。効果がでないどころから、膝に負担がかかってケガのモトになる可能性もあります。

正しいポーズはこちら♪

間違い探しのような状態ですが、違いをあげておきます。

●足裏でしっかりと床を踏みしめる。前足先はまっすぐ進行方向、後ろ足裏はほんの気持ち、少しつま先を右へ。

●前足の膝頭はつま先から出ないようにすること

●前足の膝頭は進行方向(写真の場合は、右に向きやすいので注意)

●前足の内ふとももは外へ向かうように意識する(外旋)

●股下から、背骨まっすぐ、頭上まで、一本の軸が通っているかのような位置にセット。前のめりにならないように注意

●両腕は肩から生えている方のようにまっすぐ

●おへそは背骨に近づけるように意識して、おなかの力を抜かない

●骨盤は、写真の場合、真正面になるようにセット。(写真の場合、左の骨盤が右へ入りやすので注意)

ざっと、あげるとこんな感じ。

ただしいアライメントで、取り組まないと、脚の引き締め、ぽっこりおなかの引き締め、体幹を鍛えることはできないのです。

でもこれだけの細かい指導は、グループレッスンでは難しいもの。だからこそ、ただしいアライメントを知るためにはマンツーマンの指導がよいんですよね。

マンツーマン、一対一の指導で学んだうえで、グループレッスンへの取り組みは大きく意味があります。グループレッスンは一体感をうむし、継続するためのパワーにもなります。

パーソナルレッスンは価格が高く、一対一でレッスンをするのはハードルが高いのがネック。そのネックを取り除くおすすめのレッスン

でもパーソナルレッスンは、なかなかハードルが高いので最初の一歩、踏み出す勇気も経済力も必要です。

通常パーソナルレッスンは、1時間、1万円~というのが相場。高いですよね。でもひとりのために時間をつくり、オリジナルプログラムでレッスンを行うので必然的に高くなってしまうのです。

そこでおすすめしたいのが、日本初、オンラインでできる、パーソナルレッスンを行っているヨガティブです。

オンラインパーソナルヨガの「YOGATIVE ~ヨガティブ~」

おすすめポイント

●豊富な講師陣がそろっていること

●価格がリーズナブルなこと

●オンラインでできるからいつでも気軽にレッスンができること

YOGATIVE(ヨガティブ)では、月2回、1回45分のレッスンで、月額5,800円から受けるプランも用意されています。月4回でも10,800円から受けられるので価格設定は破格の安さ。

さらにひとり、ひとりのカラダ、目的にあわせて一流の講師陣がオーダーメイド感覚てプログラムを用意してくれるので、きめ細やかなレッスンが可能です。

また自宅で気軽にオンラインで指導を受けることができることもメリット。

ヨガティブでは初回は無料で50分の体験パーソナルレッスンを受けることができます。まずは無料レッスンを体験するのがおすすめです。

初回体験レッスン予約はこちら

オンラインレッスンで用意したいもの、ヨガマットと動きやすいウェア

スマフォでもOKですが、画面が大きいとよりレッスン内容が充実すると思います。またヨガマットは用意しておくといいですね。

ヨガマットはいろんな種類がありますが、5mm以上あるマットがおすすです。安いマットもありますが、滑りやすかったり、耐久性がなかったりします。下記にいくつかおすすめマットをご紹介します。

マットがあると、手軽にストレッチができるので1枚はあると便利です!

ビギナーにおすすめ

ヨガワークス ヨガマット 6mm

ビギナーから上級者におすすめ

【GWもあす楽】[全品送料無料] マンドゥカ Manduka ヨガマット 5mm プロライト 軽量 PROlite Mat 1120 ピラティス ホットヨガ ストレッチ ヨガ 持ち運び グリップ マット あす楽

1mmは、旅先にもっていくのに便利な厚み、3mm前後はスタジオレッスンに持って行きやすい重さ、

5~6mmは、厚みもあり使いやすいです。

家では10mm前後あってもいいと思います。厚手で寝っ転がったときに少しクッション性があり心地よいです。ただ持ち運びには重量が重くなります。

ウェアは、Tシャツ、短パンといった動きやすい恰好でOK。でもインストラクターから見れば、カラダのラインがわかるウェアのほうが指導がしやすくなります。オンラインで他の方には見られていないので、

できれば、カラダのラインがしっかりとわかるウェアがおすすめです。

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